GHG(温室効果ガス排出量検証)・省エネ・CSR
GHG・省エネ・CSR−地球環境問題への取り組み |
|
GHG(温室効果ガス排出量検証)・省エネ・CSR〜取り扱いサービス
1.
GHG(温室効果ガス排出量検証)関連サービス
*主要実績
2.省エネルギー関連サービス
3.
CSRレポート検証等の環境・CSR関連サービス
| |
・ |
環境報告書やCSRレポートに記載された環境パフォーマンスデータに対する評価・検証 |
| |
・ |
環境報告書やCSRレポートの保証 |
| |
・ |
環境ラベルに対する評価 |
| |
・ |
環境及びCSR関連の各種セミナー・トレーニング |
GHG(温室効果ガス排出量検証)〜主要実績
ビューローベリタスは環境・社会分野での深い審査経験に裏打ちされた、 GHG排出量マネジメントと検証に
ついての幅広い理解を有しており、日本を含めた世界中で様々なGHG関連サービスを提供しています。
1.国内での実績
・ 環境省 |
| |
−自主参加型排出量取引制度(JVETS)における基準年度排出量検証: 4件(H18年度)、5件(H19年度)、7件(H20年度)
−同じくJVETS 実施年排出量検証:4件(H20年度)、5件(H21年度)
−自主参加型排出量取引制度・モニタリング報告ガイドラインの策定(H18年度)
−温対法における温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル見直し作業(H19〜21年度)
−G8 環境大臣会合カーボンオフセット検証(H20年度) |
・ 経済産業省 |
| |
−エネルギー使用合理化取引市場管理等実証事業
(中小企業に対するCO2排出量認証委託事業)における検証業務:4件(H17年度)
−中小企業に対するCO2排出削減量認証・補助事業:3件(H21年度、実施中) |
・ 資源エネルギー庁 |
| |
−指定登録調査機関として、改正省エネ法における確認調査業務:2件(H19年度)、4件(H20年度) |
・ 個別企業向け検証 |
| |
−環境経営に先進的に取組む企業を中心に、CSR/環境報告書の評価を通じてGHG排出量の検証サービス
を提供。(SONY、リコー、エプソン、豊田自動織機 など多数)
−単なる数値のトレースではなく、GHGの排出プロセスにも目を向け、検証の過程で発見された改善の機会
について提言。 |
・ その他 |
| |
−WWFクライメートセイバーズプログラムにおける、ソニーグループ全体の排出量検証
−コンビナートにおける廃熱回収・熱融通プロジェクトにおける省エネ量の評価、複数工場間での省エネ量
メリット配分案の認証(NEDO:H16,17,18年度) |
2.海外における実績
・ UN CDM - 国連CDM・JIプロジェクト(Clean Development Mechanizm) |
| |
−360件以上のCDMプロジェクト(ブラジル・インド・中国等でValidation/Verification)
−他に20 件以上のCDMのValidation/Verificationの準備 |
・ EU ETS - EU Emissions Trading Scheme |
| |
−25加盟国中、13カ国で検証サービス(約1,000施設で検証実施)
−エネルギー、金属 、鉱工業 、セラミック、ガラス、製紙パルプ等
−主要顧客:シェル、他 |
・ CCAR - カリフォルニア気候変動レジストリ(California Climate Action Registry) |
| |
−CCARの公認検証機関
−主要顧客:ヒューレット・パッカード、他 |
・ CCX - シカゴ気候取引所(Chicago Climate Exchange) |
| |
−CCXの公認検証機関 |
GHG(温室効果ガス排出量検証)・省エネ・CSR〜ビューローベリタスを選ぶメリット
・客観的な評価を通じて、効率的で貢献度の高い温暖化対策をサポート
・豊富な実績と経験に基づいて、各企業のニーズに対して幅広い対応が可能
・様々な分野の専門家がおり、業種に特有の問題にも対応
GHG(温室効果ガス排出量検証)・省エネ・CSR〜評価終了までのプロセス
お客様のご要望に応じて・・・
・お客様が参加される制度に合った基準での審査が可能です。
・審査の際には、事前に打ち合わせを行い、合意事項に基づいた審査を行います。
・数値の保証だけではなく、報告書の信頼性や価値を高めるための継続的改善につながる報告を行います。
GHG(温室効果ガス排出量検証)・省エネ・CSR〜お問い合わせ