「ISO/TS16949に基づいた内部監査のあり方
第4回 予防処置時代の到来:是正処置では間に合わない」

アイソス2月号に社員執筆記事が掲載

2016/1/15up

ISOの専門情報誌アイソス2月号(1月10日発売/株式会社システム規格社発行)に、 弊社社員が執筆した
ISO/TS16949に基づいた内部監査のあり方 第4回 予防処置時代の到来:是正処置では間に合わない」と題する記事が掲載されました。ぜひご覧下さい。


ISO/TS16949に基づいた内部監査のあり方
第4回 予防処置時代の到来:是正処置では間に合わない

ビューローベリタスジャパン株式会社 システム認証事業本部
テクニカル部 ISO/TS16949審査員 日吉信晴・奥村朋子

・予防処置の重要性が圧倒的に高まっている
・予防処置に重点を置いた製造工程の内部監査
・FMEAを中心とした内部監査
・量産開始後の内部監査のポイント
・不適合指摘からの速やかな是正は予防処置につながる

掲載:96〜101ページ


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