@「20年目組織への審査の視点」A二者監査サービス「V-CAP」開始に
関する記事がアイソス10月号に掲載

2012/9/11up


ISOの専門情報誌アイソス10月号(9月10日発売/株式会社システム規格社発行)に、
・登録年数の長い組織に対するビューローベリタスの審査視点
及び、
・日本能率協会(JMA)とビューローベリタスによる二者監査サービス「V-CAP」
を取り上げた記事(共にアイソス編集部による取材記事)が掲載されました。
ぜひご覧下さい。


【取材記事(35〜39ページ)】
特集1 20年目組織への審査の視点
Eビューローベリタスジャパン株式会社(BV)
審査側、受審側の同じ解釈に立った
本質を見る審査は1年目でも20年目でも変わらない


・組織に関する情報は「申し送り」で管理
・「申し送り」情報は審査の有効性判定にも使用
・審査終了後、翌年の審査計画を作成
・1回目の再認証審査と5回目の再認証審査は異なるのか?
・審査員個人ベースの判断は大切
・今こそ本質的な審査が求められる
・本質を見る審査は1年目でも20年目でも変わらない

取材先/
ビューローベリタスジャパン株式会社 システム認証事業本部
テクニカル部 主任審査員 林重樹


【取材記事(48〜51ページ)】
JMAとBVが二者監査「V-CAP」開始
新サービスの第一弾は食品分野 カスタマイズ監査がチェーン価値向上


・JMAとBVの強みを生かす包括的業務提携
・日本企業のグローバル化によるリスクに対応
・カスタマイズ二社監査へのニーズの高まり
・二者監査がチェーン全体の価値をあげる
・監査をアウトソースするメリットとは?
・新サービスの第一弾は食品分野

取材先/
ビューローベリタスジャパン株式会社 システム認証事業本部
執行役員 製品開発部長 中川将征
 

お問い合わせフォーム

 

お見積り依頼はこちらから

 

認証機関の変更をご検討ですか

 

フライヤー・パンフレットをダウンロード

 

開催予定一覧はこちら

 

関連ニュース

 

関連サービス